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沿革

1968年6月19日東京都江戸川区に本社設立
1969年4月安全手すり「スタンション」販売開始
1970年12月千葉県に船橋工場設立
1971年7月東京都中央区日本橋蛎殻町に本社移転
1975年3月茨城県に友部工場新設
1975年5月「トビック」販売開始
1979年1月米国ロサンゼルスにニッソーアメリカ設立
1980年7月「NS工法」販売開始
1981年2月アルミ製安全通路「フライングブリッジ」販売開始
1982年6月「コラムステージ」販売開始
1985年11月茨城県に岩間事業所を開設
1987年1月「ニッソー3Sシステム」販売開始
1988年4月3Sシステムが仮設工業会仮設構造物等の安全に関する承認制度第一号に認定
1989年3月西独フランクフルトにニッソーヨーロッパGmbhを設立
1989年7月滋賀県に八日市事業所を開設
1990年6月千葉県幕張テクノガーデンにニッソーテクノプラザを開設
1992年7月「ドボクシリーズ」販売開始
1992年7月建設現場安全管理部 発足
1993年10月小野辰雄社長が緑十字賞を受賞
1994年9月「シルクロード」販売開始
1995年1月阪神淡路大震災復興本部 開設
1995年9月「メガベント・マルチベント シリーズ」販売開始
1996年10月「シルクロード」が建設業労働災害防止協会より顕彰を受賞
1997年5月(社)土木学会より技術功労賞を受賞
1997年10月「ドッキングタワー」販売開始
1998年2月長野オリンピック開閉会式場に3万席仮設スタンド採用
1998年5月手すり先行工法「NISSO F-1シリーズ」販売開始
2001年4月ISO9001認証取得
2002年6月OHSAS18001認証取得
2003年4月ISO14001認証取得(トリプルマネジメント企業となる)
2003年5月「法面足場シリーズ」販売開始
2007年4月「ルネッサンスシリーズ」販売開始
「コンボキシィ」・「フラッピー」・「セフテージ」・「キャリテージ」
2008年12月金属折板屋根墜落防護用支柱を販売開始
2009年5月アルミ製幅木付先行手すり枠「セフトパラペッター」販売開始
2009年9月ワンタッチ式L型幅木「セフトバンパー」販売開始
2010年12月「レイルウエイシリーズ」(「バリアブルプラットホーム」)開発
2011年8月東北各県に仮設住宅納入
2012年4月「3Sサークルシステム」開発
2012年5月日綜足場エンジニアリングの結晶「東京スカイツリー」開業
2012年5月法面2号が国交省NETISの推奨技術に選定される
2013年5月創立45周年沖縄記念大会を開催
小野辰雄 代表取締役社長が代表取締役会長に就任
小野大 代表取締役副社長が代表取締役社長に就任

NISSO HISTORY -安全と技術の軌跡-

日綜産業の安全と技術の軌跡がわかる特設Webサイトを開設しています。
日綜産業の誕生秘話から、製品の歩み・安全点検体制の確立など、
安全を重んじる日綜ポリシーの原点をご紹介します。


NISSO HISTORY -安全と技術の軌跡-
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