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法面関連

法面作業構台「マルチアングル工法」(法面8号)

作業構台用ユニット足場(NETIS登録番号:KT-160136-A)

法面作業構台「マルチアングル工法」はアンカー工事やボーリング工事での削孔機などを設置する機械構台や、乗り入れ構台用として使用する足場です。
本製品は当社が18年前に開発しましたクサビ式足場支保工のニッソー3Sシステムの利点を活用し、今まで単管+クランプで手間と時間をかけて製作していた構台足場を、より簡単で安全に施工・盛替えできるようにしたものです。また、法面は様々な材質(コンクリート・土質など)ですので、現場によって強度計算や図面が変わってきますが、当製品は接地部に(1)打ち込みタイプ(2)角度自在タイプ(3)フラットタイプを用意し、それらにも柔軟に対応しています
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法面2号 ユニバーサルユニット自在階段 ~法面用昇降設備~

平成24年度『推奨技術』(新技術活用システム検討会議(国土交通省)) 登録番号:KT-090046-VE

当社は創業以来、建築・土木・プラント・造船の分野で斜面・曲面等の難工事においても安全に作業が出来る足場の開発を進めてきました。法面工事での墜落・転落による災害は数多くあり、当社ではこれまで蓄積された足場エンジニアリングを駆使して、安全性の高い法面用足場の開発に取り組んできました。
こうした中で、平成14年度~24年度の国土交通省「建設工事事故防止重点対策」に、法面からの墜落事故防止対策として、大規模または特殊法面工事において、昇降設備の設置の推進が打ち出されています。本製品はこのような国の安全施策にも適合したものです。

当技術は、2011年6月にNETIS(国土交通省新技術情報提供システム)の有用な技術『設計比較対象技術』に指定、2012年5月に平成24年度『推奨技術』(新技術活用システム検討会議(国土交通省))に選定されました。

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オクタゴンシリーズ

クサビ緊結式システム足場 兼 支保工

3Sシステム
  • Scaffolding(足場)
  • Shoring(支保工)
  • Structure(構造物)

三つの単語の頭文字 “S”をとって名付けられたシステムでその名の通り、土木、建築、プラントをはじめ、あらゆる業界で足場工事、支保工工事、仮設スタンド等の仮設構造物として使用され、数多くの実績と高い評価を得ています。
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セフテージ

歩廊梯子

<特徴>
  • 表面は歩廊、裏面は傾斜梯子になり、手すり・つま先板が装着できます。
  • 最大3.6mの支持間隔で使用でき、積載荷重は100kg、安全率は2.2倍です。
    (1.8mの支持間隔の場合、中央集中荷重は200kg)
  • アルミ合金製で軽量。
  • 連結金具で継ぎ足して延長できます。
  • 表面形状は3種類あります。
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コンボキシィ

安全に吊れる網パレット

日綜産業株式会社は創業以来、
建築・土木・プラント・造船の分野に仮設の機材を提供してきました。

近年、物流業界より安全で省力化に役立つ資材のエンジニアリングについて様々なニーズがあり、弊社ではこうした状況に答えるべく製品のエンジニアリングを追求しておりますが、その第1号として「折りたたみ式網パレットコンボキシィ」を発表いたします。

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